黄金色の光の中
トリミングをしてないとしたら、歪曲の具合から想像するに、
Vivitar Ultra & Wide Slim とかいうカメラで撮ったんやろか。
トイカメラって、面白そうやけど結局いまだに手を出せずやな。
いつもレタッチでそれ風にしてるだけ。
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トリミングをしてないとしたら、歪曲の具合から想像するに、
Vivitar Ultra & Wide Slim とかいうカメラで撮ったんやろか。
トイカメラって、面白そうやけど結局いまだに手を出せずやな。
いつもレタッチでそれ風にしてるだけ。
こないだ PETIT PINE さんのブログを見てて、驚いたことがあった。iTunes のプレイリストを全部消してしもた日の、「いいものもある!」というリンク先(プレイリスト、御愁傷様でした……)。
あれっ、これってウルフルズ十年前のアルバム「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」の隠しトラックに入ってた曲とおんなじ! この隠しトラック、メンバーが担当パートを入れ替えてお遊びで録ったみたいで、ぐだぐだな演奏で笑えるんよな。
当然 YMO のほうが遥かに古いわけで、調べてみるに、原曲はどうやら Archie Bell & the Drells というアメリカのグループのらしい。まー、十年間知らずに過ごしてた。
さらに調べるに、ウルフルズはアルバム「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」に先行してリリースしてたシングル「まかせなさい」で、ごく普通にカバーしてたらしい。これまた十年間知らんかった。持ってなかった。
というわけで、ネットで中古を探して注文してたシングルが、今日とどいた。聴いてみた。ん……、まあまあ面白いけど、演奏がしっかりしてるぶん笑いが少ないかも。先にあの滅茶苦茶なの聴いてたし。