をとが
広告を制作してるとき、宣伝文の中に登場する
助詞の「を」と「が」の使われ方に拘ることがある。
・私は英語を話す。
・私は英語が話す。
・私は英語を話せる。
・私は英語が話せる。
・私は英語を話したい。
・私は英語が話したい。
最初の例以外は、「が」でもおかしくないんよな。
自分自身、口語では普通に使うし。
でも、つい「を」を使うことが多い。書き換えることさえある。
« 2008年10月 7日 | メイン | 2008年10月 9日 »
広告を制作してるとき、宣伝文の中に登場する
助詞の「を」と「が」の使われ方に拘ることがある。
・私は英語を話す。
・私は英語が話す。
・私は英語を話せる。
・私は英語が話せる。
・私は英語を話したい。
・私は英語が話したい。
最初の例以外は、「が」でもおかしくないんよな。
自分自身、口語では普通に使うし。
でも、つい「を」を使うことが多い。書き換えることさえある。
2009年モデルが発表になったので、先週、行きつけの(というほどでもないな……)自転車屋さんで Pisa Family を発注してきた。気軽に街乗りできる自転車が欲しかったのよ。
Ancora は去年より5万円ぐらい上がってた。たまげた。Pisa Family1台分やんか。去年買うといて正解やった。今年の値段やったら買えてない。

まだ新品の靴を履いてったら、すかさず「ええ色じゃな〜! どこの?」と興味を持たれた。「こんな色のメッセンジャーバッグを探しょーるんじゃけど、見つけれんのよなー。リュックはお洒落じゃないしね〜」 還暦を越えられてる店主Aさんは、こういうことに目がない。
Pisa Family はクリーム色を頼んだ。「チェレステじゃなくていいの?」と聞かれたんで「ん〜、この靴で乗ることが多いと思いますんで」と答えると、すぐ納得された。
Aさんは続けて「ときどき、ライトからスタンドからボトルから全部チェレステで揃える人がおられるけど、やりすぎよなー、色も微妙に違うし」とも。ほんま鋭い。うちの親父とあんまり歳ちがわんのにな。
で、Pisa Family、楽天では4万円半ばというところ。まあ、通販と比べるのは酷じゃ。
Pictures フォルダが異様に肥大化してた。
ls -al してみると、不可視ファイルがずらっと並んでた。びっくり。
デジカメデータを取り込むと同時に生成、というか複製されてたものらしい。
コピー元の SD カードを見たけど、そんな不可視ファイルは存在してない。
Mac OS X 10.5 にして以降なんか、ずっと前からなんか、全くわからん。
原因がイメージキャプチャ.app なんか、その設定なんかも、全くわからん。
その理由、気持ちは分からんでもないけど、笑うてしもた。
すげー国じゃのう。
無料やというので、さっそくダウンロードしてみた。
ちょっと鼻づまりっぽい声が心地いいな。高音も無理なく聞こえてくる。
線の細い CHAKA という感じか。たとえ古すぎか……。
ファルセット使い過ぎって気もしたけど、他の曲を聴いてみんことには、なんとも。
楽曲という表記には、いまだに笑ってしまう。なんか大げさなんよな。
曲、でええやんか。
いいなあ、この教授。素敵やわあ。
吉備人出版のこの本、興味あるわー。予約は安いらしいし、注文してみよかな。
こないだ買うた鉃道古地図旅行案内 — 西日本版 — (Amazon・楽天ブックス)というムックで初めて知ったけど、大正から昭和の初めにかけての短い期間、岡山に三蟠鉄道というのがあったらしい。江並から、桜橋の岡山ガスや国清寺あたりまで走ってたとのこと。
おなじく吉備人出版の、別の人のブログがあった。岡山の自転車について、面白い取り組みを開始されてるご様子。こりゃ楽しみじゃ。って他人事みたいに傍観してたらいかんのかな。
この上なく便利なマイカーが普及して、鉃道やバス路線が消えたり、自転車が車道を走りにくくなったりしてるわけやけど、かと言うてマイカーをなくせってのは無理な話で、どうにかして共存する道を探さないかんのよなあ。