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右膝痛

こないだ暇にまかせて7キロぐらい歩いたら、
その晩から右膝の外側が痛みだした。二日経った今もまだ痛い。
弱すぎ。

コメント (4)

茶畑:

私も陽気のいい休日に突如思い立ち、
倉敷駅から岡山駅までの約17キロを約3時間余りかけて歩いた際に、
同じく数日間、右膝の外側が痛み続けました。
日頃から徒歩で一駅往復分を歩いていても、
突然に負荷をかけ過ぎると、このありさまです。

整形外科の診断では、歩行中の疲労から歩き方が変化して
筋を痛めたのではないかということで、
「フルルビプロフェン」の貼り薬を処方していただき、
(私が処方していただいた製品名は「ゼポラス」というものでした)
痛みが引くまで2~3日ほど大人しくしておりました。

これに懲りずにどんどん体を動かしてください。
お大事に。

谷岡:

はじめまして。
とても丁寧なご説明、ありがとうございます!
茶畑さんよりも、はるかに距離が少なかったためか、
なんとか今日は痛みがひいてくれたようです。
それにしても、
思い立って「倉敷駅〜岡山駅」を徒歩でって、
素晴らしい行動力&精神力ですね。驚嘆です。
私なら間違いなく途中で電車に逃げてますよ……!

茶畑:

痛みが長引かずに癒えたようでよかったですね。
私は”利き足”が右足で、比較的右足に力を入れて行動する癖があり、
疲労時は、無意識にいつも以上に利き足へ負担を掛けているようです。
用心、用心。

度々、岡山の週末を低画素デジカメ片手に散歩するのですが、
道すがら いわゆる「トマソン物件(好物の餌)」を求め、
つい無計画に移動距離を伸ばしてしまいます。
果たしてこれが行動力や精神力と呼べるものなのか自覚はありませんが、
誉めてくださったのは谷岡さんが最初です。
ありがとうございます(嬉)

谷岡:

お気遣い、まことにありがとうございます。

トマソン物件を探しながら撮影するのなら、
徒歩の方が、たしかに便利ですよね。
クルマはもちろん、自転車のときですら、
停車させるのが億劫になったりします。
これから暑くなりますし、路上観察・撮影散歩時は
日射病・熱射病にご注意! ですね〜。

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2008年5月18日 01:19に書かれたエントリーです。

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