2006年03月29日
天に唾す?
本屋で「他人を見下す若者たち」という新書が平積みされてた。帯を見て、うわー耳の痛い内容やなーと思いつつ、中は読まずに去った。
帰ってきてアマゾンでのレビューを読み、あまりの叩かれっぷりにちょっと可哀想になったけど、うーん、それだけの内容なんかしらん。やっぱり気になるから買うてしまうかも。
あ? 俺はもう「若者」じゃないんか……。
hide : 2006年03月29日 20:10 | 本
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コメント
はい、若者とはいえないと思います。
TOMOQ : 2006年03月30日 15:22
……。
hide : 2006年03月30日 15:35
うおお。
だいたい、ひとくくりで全てを否定したり肯定したりすること自体が間違ってるんですよね。個を見ようとしてない。立派な若者だって、たくさんいるはずやのに…。
根拠はないんですが、相性の悪い年代同士って何かありますよね。
この著者世代にとっては、今の若者世代がそうなんでしょうか?
元校長先生か…。あなた方が愛情を持って育てた生徒たちの今がこれですか。。。残念ですね。と、言いたい。。。
私も気分は若者寄り♪
あくまで片足だけ中高年。
opposite : 2006年03月30日 22:49
とは言え、本文にも書いた通り、おらー耳が痛いなぁと感じましたわ。
特に「根拠のない有能感」なんて言葉にはもう、はい。耳ちぎれそう。
とりあえず買うて読んでみよかな〜。
hide : 2006年03月30日 23:40
じゃあその後、回してください(笑)はい、あたしも若者ではないので・・・立派なおっさんになりたいのぅ。
TOMOQ : 2006年03月31日 01:25
大丈夫。もう立派なお○さんですよ。
hide : 2006年03月31日 15:19
お嬢さん。お姫さん。お嫁さん。奥さん。どれ?
あ・・・お馬鹿さん・・・・か。なんでもいいです。
TOMOQ : 2006年03月31日 17:46
お好みのを、どうぞ。
hide : 2006年03月31日 22:31